潜在意識で願望を達成しよう

潜在意識、阿頼耶識を活性化させる丹田呼吸法をベースにした瞑想法で、お金、恋愛、結婚、復縁、人間関係、悩みや問題の解決、どんな願望も達成出来ますよ!潜在意識ならね!

潜在意識、阿頼耶識で、復縁、恋愛、どんな願望も達成しよう

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2017-04

潜在意識、阿頼耶識からの問い「どうしたいの?」

潜在意識、阿頼耶識、神仏の力

、言葉は違えど全てはゴールに導いてくれる、大きな大きな力!
さあ、今日も潜在意識と共に願望達成を目指そう!(・∀・)


本日は願望達成を見据えた「上手なイメージ創り」をテーマに、皆さんと、潜在意識、阿頼耶識の世界をご一緒させて頂けたらと幸いです。

間取りと設計図を、潜在意識に
設計図と間取り図を、潜在意識(コンピューター)にインプットして、リアルな生活を作り上げよう!


さて、皆さんは願いを叶えるために、潜在意識、阿頼耶識にイメージを刻印なされていると思うのですが、どのようなイメージを刻印なされていますか?
就職した、復縁した、大きな財産を得た、素敵な交友関係を築くことが出来た、心身の健康を得た。
色んな願望をお持ちだと思うのですが、日常風景として「幸せ」や「充実感」を感じることは出来ていられるでしょうか?(・∀・)

当ブログへご相談で多い、恋愛や復縁の願いについてのご相談であれば、かなりの方が(頭では分かっていても)潜在意識の中にある世界ではなく、心の外の風景にどうしても一喜一憂してしまうという、お悩みを抱えていられるという内容のお話を寄せて頂いております。

皆さんのお便りを拝見して考えるのですが、「今この時に、恋愛系の願いであれば、好きな人と時間と場所を共有を共有して、幸せを感じたいのに、現実問題として隣には好きな人はいない……」
この寂しさって、理屈の部分ではなく、感覚的な部分が満たされないと、本当にどうしようもないんですよね。
実際に見て触れて確信が得られる何かがあれば、先に進むためのモチベーションも湧いてくるのですが、残念なことに、潜在意識、阿頼耶識の世界は、肉眼で確認することが出来ないし、約束事を文章にして送ってくれるわけでもないので、頑張っていても心が折れてしまい。

「叶った世界に浸っているはずなのに、世界は私の存在を無視しているのではないのか」
という無力感だけが心に残ってしまうということも、多々あるんですよね。(・∀・;)

では、「潜在意識を活用すれば叶うんですよね?どうしたらいいですか?」という疑問が湧いてくるのですが
この問題に関しては、願いを叶えた後に「どうしたいの?」という部分を、しっかり準備する事がとても重要だと考えています。(・∀・)

復縁の願いであれば
「復縁を成就したい」という方に「ではその復縁を成就したらどんな生活を送りますか?」という質問をさせていただきたいのですが、質問の答えが達成後の充実感や、達成した世界の存在に関する実体感を伴わせてくれるイメージになるのですが
このイメージが、「本心」や「日常の風景」として、潜在意識に刻印されることになります。(・∀・)

「日常の風景」と書かせて頂いたのですが
この「日常風景」にスポットライトを当てて、叶った世界の謎を紐解いてみましょう。(・∀・)

願望を「建物」に置き換えてみると、願いに対する自分の立ち位置が見えてきます。
建物のイメージは自宅でも企業でも大丈夫なのですが、今日は住居に置き換えて例えてみますね。
皆さんは誰かの住居を訪ねるとき、どのようにしますか?

まず、アポを取って、現地を訪ねて門から入って、チャイムを鳴らして、住人の方から許可を得て中に入りますよね。

余り訪ねることが無い他人様の家の場合だと、私たちはドアの鍵も持っていないので、許可を貰ってから正面から入ることが殆どだと思います。

これが日常風景と思えるほど、相手様のお宅を頻繁に訪問していたらどうでしょう?
「裏の勝手口から入ってきて」となり、「庭から回って中にどうぞ」となってきます。(・∀・)

非日常の風景なのか、日常の風景なのかで、訪問したときに「どうお邪魔するか?」という部分が大きく変わってきますよね。(・∀・;)

潜在意識、阿頼耶識的な視点で、この事を考えてみると、チャイムを鳴らして許可を得て中に入ることって、「お邪魔する」ことになり、自分の居場所としての実体感があまり湧いてこないんですよね。

私たちは「お客様」であって、相手様の住居は「長居せずに帰宅する場所」としての認識になってしまうんです。

さて、これが裏の勝手口や、庭から入れる関係であれば、半分その住居の住人のような扱いになるので、「晩ご飯を食べて行きなさい」という間柄になったり「今日は泊まっていけば」という話になったりして、相手様の住人が自分にとって「日常の風景」になるんですよね。

日常の風景になれば、相手様の住居が生活圏になるので、「こうして過ごしたい」という考えも湧き、「自分の居場所」という認識に近づきます。(・∀・)

潜在意識、阿頼耶識を建物に置き換えて話をさせて頂いたのですが
「どうしたい?」に対する答えが出れば、想いが日常風景になるんですよね。

願いという建物があり、その建物にはチャイムを鳴らして許可を取ったり、アポイントを取らないと入れないとなると、それは「長居せずに帰宅する場所」であり、自分の世界でもなく「敷居が高い世界」になってしまうんです。(・∀・;)

「叶えてどんな生活をしているのか?」という状態の入り口にあたる、叶った瞬間というのはチャイムを鳴らして門が開いただけ。
つまり中に入る許可を得ただけの状態であって、上でも書かせて頂いたのですが、「早々に帰宅するお客様」という立場でいるだけなんですよね。(・∀・;)

なので、復縁の願いであれば、達成した瞬間だけを想像して「嬉しい」と喜ぶのではなく、復縁した後の生活を決めて、そして詳細イメージして「日常生活が幸せ」という世界を楽しんで頂けたら幸いです。

お金も、ただ漠然と持ってるというイメージだけでは富裕感が感じられないのと同じで、お金を手にしている状態が生活にどんな影響をおよぼすのかまで考えてからイメージすることで、初めて、潜在意識、阿頼耶識に「叶った世界」として刻印されるので、本日は復縁の願いを例にあげて書かせて頂いたのですが、願いの分野を問わず「願いを叶えてどんな風景が見えて、幸せを感じているのか?」を意識して、潜在意識、阿頼耶識に刻印するイメージを作り上げてみてくださいね!(・∀・)

叶った世界を日常風景にする、つまり状態が固定されていて(叶っていて)当然という状態に心身を置き、心と、潜在意識、阿頼耶識の波長を合わせることで、叶った世界という建物を、生活圏として感じて、そのままの世界を実現、達成して頂ければと願っております。(・∀・)

というわけで、本日の第二部もよろしくお願いします!

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テーマ:潜在意識、阿頼耶識、瞑想法 - ジャンル:心と身体

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